お留守番
今日は朝から夕方までマルママがお出かけしたので、マルパパ、私、チィコ、チャーくんはお留守番。マルパパは何もしないので、今日は私が家事をすることに。
チャーくんはマルママが出かけると、玄関でマルママのスリッパを守りながら、ただひたすら帰ってくるのを待っている。

『寂しいけど、我慢してるのじゃ。』

それに見かねたマルパパが、
チャーくんを抱っこする。
チャーくんはマルパパの抱っこが大好きなのだ。
チィコも連れてくると、マルパパとチャーくんに便乗する。
だいぶ慣れてきたのか、マルパパとチャーくんに自分から寄って行くチィコ。
けど、マルパパがすぐ抱っこをやめたので、チャーくんはまたまた玄関に戻る。
チィコもチャーくんについて行く。

『ヒゲを突っつくな~。』
と言いながら、しばらくチィコの好きなようにさせる。
さすが、10才!!老犬の優しさがでておりますなぁ~♪

チャーくんはだんだんうざがってきたみたいなのだが、チィコはお構いなしにちょっかいをかける。
若気の至りなんかなぁ~と思いつつ、チャーくんがちょっと可哀想になってきたので、フォローをいれておこぅ。ごめんね。チャーくん。
チィコも、ごめんねって言っときな?
『チャーくん、ごめんね。』
『もぉいぃから、ほっといてくれぇ~。』
はぃはぃ(^-^;

チャーくんはマルママが出かけると、玄関でマルママのスリッパを守りながら、ただひたすら帰ってくるのを待っている。

『寂しいけど、我慢してるのじゃ。』

それに見かねたマルパパが、
チャーくんを抱っこする。
チャーくんはマルパパの抱っこが大好きなのだ。
チィコも連れてくると、マルパパとチャーくんに便乗する。
だいぶ慣れてきたのか、マルパパとチャーくんに自分から寄って行くチィコ。
けど、マルパパがすぐ抱っこをやめたので、チャーくんはまたまた玄関に戻る。
チィコもチャーくんについて行く。

『ヒゲを突っつくな~。』
と言いながら、しばらくチィコの好きなようにさせる。
さすが、10才!!老犬の優しさがでておりますなぁ~♪

チャーくんはだんだんうざがってきたみたいなのだが、チィコはお構いなしにちょっかいをかける。
若気の至りなんかなぁ~と思いつつ、チャーくんがちょっと可哀想になってきたので、フォローをいれておこぅ。ごめんね。チャーくん。
チィコも、ごめんねって言っときな?
『チャーくん、ごめんね。』
『もぉいぃから、ほっといてくれぇ~。』
はぃはぃ(^-^;

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